看護師派遣✩訪問看護

訪問看護の派遣の仕事

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目次
訪問看護はママさんナースに向いています!
訪問看護師の必要な資格と経験とは?
訪問看護に必要なスキルは看護師技術じゃない?
訪問看護の若い派遣看護師のデメリット
訪問看護の派遣の仕事内容ってハードですよね?
訪問看護師の口コミ。老々介護の実態。
訪問看護師の役割
訪問看護の派遣看護師で時短で働きたい
訪問看護ステーションの仕事内容は?

訪問看護はママさんナースに向いています!

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訪問看護は日勤のみの仕事で子育て中のママさんナースに向いています。


女性の場合、結婚して出産すると、以前のように働くことはできません。


子供が大きくなるまでは、なかなか常勤で働くのは難しいと思います。


夫婦どちらかの両親に子供を預けることができればいいのですが、離れて住んでいるとそういうわけにもいきませんよね。


そこで、ママさんナースは訪問看護を選択する方が多いです。


都心部だと時給3000~5000円の求人も珍しくないですし、私の職場も時給2500円です。


短時間の派遣とは言っても、看護師の資格を生かした働き方ですし、スーパーのレジのバイトをするよりはるかに時給が高く、効率的に稼ぐ事ができます。


また、訪問看護は土日祝日休みがほとんどですので、家族に合わせて働くこともできます。


独身時代は、常勤で働いている方が多いと思います。


友達や彼氏となかなか予定が合わなくてつらい思いをしたこともあったかと思いますが、訪問看護ならその心配はありません。


訪問看護ステーションは、高齢化に伴いその数が相当増えていますので、自分の住んでいる地域に必ず1つはあるというのが現状です。


自宅から近くの訪問看護ステーションを探せば、通勤にかかる時間が短くてメリットが大きいです。


いくら時給が良くても、通勤に時間がかかってしまっては、いろいろと不都合がでてきますからね。


訪問の仕事は病棟とは違ってチームではなく、単独で患者さんのお宅に伺います。


患者さんの状態は毎日変化しますから、治療方針を理解した上で、その場の状況判断で処置をしなければなりません。


そう考えると、ある程度経験がある看護師が望ましいと言えるでしょう。


訪問看護ステーションに帰ってからは、患者の状況を報告し、他の看護師が訪問しても問題がないようにする必要もあります。


派遣という立場であっても、患者さんを受け持つ看護師としてはやる必要があります。


一方、病棟と違って、訪問している時間は決まっているので、自分の予定に合わせて働くことができます。

訪問看護師の必要な資格と経験とは?

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訪問看護師の必要な資格は必要ありませんが、訪問看護は、とても奥が深く、ある意味特殊で難しい仕事です。


看護師によって向き不向きがはっきり分かれている仕事です。


訪問看護に向いている看護師であれば、とてもやり甲斐のあるすばらしい仕事です。


この仕事は、患者さんのお宅に上がって患者さんの看護をする仕事なので、患者さんというよりも、ご家族との関わりが大切になります。


ご家族の方は、普段、看護師に変わって患者さんの看護をしているので、看護や介護の知識についてはとても豊富です。


そして、プライドも持っています。


そのため、看護師の行動に対して常に目を向けて、厳しくチェックしているという傾向があります。


当然の事なのですが、それぞれのお宅によって、ゴミの捨て方から靴の脱ぎ方、どこに何が置いてあるかなど全く違います。


自分達のやり方や家の方針に従う事ができない場合、クレームが入るというケースも少なくありません。


患者さんも、入院している時とは違い、わがままな部分が出ますから、看護の仕方に戸惑う看護師も多いのが実状です。


ほとんどのご家族は、ベテランの看護師を望んでいます。


看護師としての経験や知識が豊富で、ある程度歳を重ねた、どっしりと構えているような看護師を希望しています。


未経験でもできないことはないのですが、やはりある程度の看護師としての経験は必要だと思います。


どんなに看護師としての知識を持っていても、若いというだけで拒否される場合もあります。


この仕事は、患者さんやご家族との信頼関係を築く事ができなければ、仕事ができないと言っても過言ではありません。


今後、在宅看護を希望する患者さんが増える事が予想されますから、需要はますます増えていく事が考えられます。


高齢者看護の仕事は、人間としても大きく成長する事ができる仕事ですから、ベテランの看護師にはお勧めします。


ブランクが長い看護師でも、訪問看護師なら全く問題ないと思います。

訪問看護に必要なスキルは看護師技術じゃない?

pixta_6269191_S.jpg訪問看護は、自分のペースで働く事ができる仕事ですが、とても大変な仕事だと言われています。


しかし、訪問看護は、看護師としての知識や経験、そして本人の人生経験がもっとも役に立つ仕事だと思います。


そのため、訪問看護で働いている看護師は、長い看護の経験のある方はほとんどで、若い看護師はあまりいませんね。


看護技術より経験や知識の方が求められることが多いです。


患者さんやご家族も、ある程度年齢を重ねた、経験豊富な看護師を求める傾向があるんです。


訪問看護をするに当たって、一番大切なのは、相手の立場になって物事を考える、という事です。


単に、大変そう、かわいそう、という気持ちになったとしても、あくまでも第三者的な思いであって、本当の辛さというのはわかりません。


実は、私は主人をガンで亡くしたという、とても辛い経験をしているので、訪問看護で出会う大変な経験をしている方の気持ちが、とても良くわかります。


大切な人を亡くすという経験をしていなかったら、皆さんの気持ちが理解できていないと思いますね。


患者さんには、いろいろな方がいます。


訪問看護を利用しているのは、ほとんどが高齢者の方だというイメージがあるかもしれませんが、若い方も沢山います。


まだ若いのに、病状が進行してほとんどコンタクトが取れない状態の方、小さな子供を抱えている方もいます。


ご家族の方は、介護生活や今後の生活など、不安で一杯です。


このような状況のご家族の方たちの気持ちを理解してケアしていくのが、訪問看護の一番重要な仕事です。


皆さんの気持ちに共感する事で、患者さんやご家族の方に勇気を与える事ができるんです。


看護師本人の、いろいろな人生経験を活かす事ができますよね。


訪問看護は、看護師としての知識や経験が試される仕事でもありますね。

訪問看護の若い派遣看護師のデメリット

pixta_5382002_S.jpg訪問看護の仕事は、独特なので、人によっては全く合わないという方もいると思いますよ。


私は以前、訪問看護の仕事をした事があります。


私は、何十年も看護師をしているベテランだったので、それほど苦だと思う事はなかったんですけど、若い看護師にとっては辛い部分もありましたね。


というのも、訪問看護は、患者さんの自宅に伺うので、患者さんにも、そのご家族にも気を使わなければいけない部分が沢山あるんですよね。


患者さんは自宅にいるから、病院と違って遠慮する必要がないので、結構わがままになってます。


医者の前と態度が別人の人もたくさんいます(›´ω'‹ )


特に、ご家族との関わりはすごく大変ですよ。


ご家族の方というのは、普段、患者さんの事を看ているので、介護や看護の知識がすごく豊富なんです。


看護師の行動を良く見ていますし、いろいろな質問をしてきます。


そんな時、すぐに答える事ができなかったりすると、信頼関係が崩れてしまうという事があるんです。


私は年齢も重ねていたので、ご家族の方に受け入れてもらえたんですが、若い看護師は信頼されないといったケースが多かったですよね。


若いというだけで断られる事もありましたよ。


訪問看護師は、精神的に大変な仕事なんですけど、患者さんの健康のチェックが主な仕事なので、医療行為をする事はあまりありません。


介護の仕事のほうが多いんですよ。


それに、常勤の場合には、電話当番があって、待機している必要があるんですが、派遣看護師は電話当番がないので、ほとんど時間通りに仕事を終える事ができます。


経験があって、どっしりと構えているような雰囲気の方は、訪問看護の仕事は向いていると思いますよ。


患者さんやご家族と信頼関係ができれば、やり甲斐があって働きやすいと思いますね。
バイトは日勤のみなので、規則的に働く事ができますよ。

訪問看護の派遣の仕事内容ってハードですよね?

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看護師派遣にもさまざまな働き方、職場がありますよね。


クリニック、外来、病棟、採血室、訪問入浴などなどがあります。


私もいくつか派遣を経験しましたが、訪問看護の派遣をしていたこともあります。


実は訪問看護ステーションでは派遣看護師が重宝されているのです。


訪問看護ステーションの利用者は患者さんによっても異なりますが、短い方で1日30分からの利用があります。


そのため短時間の派遣でも重宝されるのです。


重宝されるということは、時給が高いとも言えます。


訪問看護の派遣の良い所は、完全に時間制なのでよほどのことがない限りは残業がありません。


また、常勤看護師の場合は電話当番があり、夜間でも呼び出しがかかることがありますが、パート看護師は重い患者さんは担当させられませんし、電話当番もありません。

私が働いていた訪問看護ステーションの所長も1日数時間の派遣でもありがたいと言っていました。


私は当時は子供が幼稚園に行っていたので、仕事に出られるのは1日3時間か4時間程度でした。


幼稚園の行事のときはお休みせざるを得ず、夏休み、冬休みなどの期間も仕事に出るのが難しかったのですが、何箇所か面接した事業所のどこも、1日数時間でも雇いたいと言ってくれました。


私は9時~13時の休憩なしの1日4時間勤務、子どもの長期休暇のときは預け先の関係で10時~12時の1日2時間勤務で了承してもらいました。


勤務も毎日車や自転車でいろいろな患者さんのところに行かれますから、ドライブ感覚でストレス発散もできましたよ。


看護師専門の派遣会社なら時給アップの交渉もできますので、自分で探すよりお得ですよ。

訪問看護師の口コミ。老々介護の実態。

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訪問看護の仕事をしていると、色んなご家庭を訪問します^_^


一番感じるのが、老老介護と言われるような、高齢者を高齢になった子供が介護しているご家庭が多い!Σ(゚д゚lll)


しかも、胃瘻増設や、留置カテーテル、呼吸器など、医療面の濃い介護がわりと多いんですよね(;´Д`A


また、在宅で過ごす方の居住環境も様々です。


手すりの設置や、トイレ、風呂場などリフォームして、しっかりとバリアフリーになっているお宅もあれば...。


バリバリにバリアアリのお宅もあります( ;´Д`)


個々に全く異なった環境の利用者さんのお宅で看護を行うのは、なかなか大変なんですよね。


老老介護を行っているようなお宅の方が、リフォームもされていないお宅だったりして、こんな環境でよく介護してるなぁ...なんて思ってしまいます(・_・;


そういった様々な環境で看護を行うのって、結構大変なんですよ。


でも、リフォームはお金もかかりますしね、とても簡単には出来ませんよね( ̄Д ̄)ノ


また、苦労することの中の一つに利用者さん家族との関わりもあります。


訪問看護は、そういった利用者さんそれぞれの、家族の状況や、経済状況、生活環境に合わせ、よりよい看護を提供するのが、私たちの仕事です。


退院してきても、医療がなければ在宅で過ごすことの出来ない方が、在宅看護によって住み慣れた我が家で過ごす事が出来るのは、私たちにとっても嬉しいことなんですよね^_^


だから、どんな環境であっても、こうやって訪問看護が出来るだけいいんですよね(´・Д・)」


中には、在宅看護や在宅医療を受けることも出来ずに施設入所を余儀無くされる方もいますし、在宅看護を受けないままに在宅で過ごされる方もいるんです´д` ;


訪問看護を受けたくても受けられずに、家族が難儀していりは家庭もありますヽ(´o`;


在宅看護は、利用者さんのためでもありますが、利用者家族の介護負担軽減の目的もあります^_^


これからますます高齢化になるこの社会に、もっと在宅看護や在宅医療が普及はするといいですね。

訪問看護師の役割

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訪問看護は、看護師が患者さんの自宅に伺い、看護ケアや介護ケアをする仕事です。


高齢化社会を迎えている現在は、病院の数が高齢者の数に追いつく事ができず、自宅療養を推進しています。


その結果、訪問看護を選択する方が増えた為に、訪問看護師の需要も高くなり、訪問看護の看護師不足が深刻な状態になっています。


訪問看護師の人手不足を改善する為に、事業所は給料や待遇などを優遇して、一人でも多くの看護師に働いてもらえるように努力しています。


訪問看護の仕事に高待遇な求人が多いのは、このような理由があるからです。


訪問看護は、病院看護に比べると違いが多く、実際に働き始めてからギャップを感じる方も沢山います。


訪問看護に興味を持っている方は、事前に業務内容について理解しておく事をお勧めします。


訪問看護師は、病気の治療をサポートする事だけが目的ではなく、生活をサポートする事も重要な業務です。


患者さんだけではなく、ご家族との関わりも大きく、じっくりと向き合った看護ができるところが魅力です。

訪問看護師は、1日3〜5件のお宅を訪問して看護を行っています。


1件のお宅を訪問する時間は、30〜60分くらいで、一日に訪問するお宅は決まっています。


その為、ほぼ定時で帰る事ができますし、午前中のみなどの時短勤務も可能です。


さらに、訪問看護ステーションは、基本的に平日の日中のみの営業なので、夜勤がありませんし、土日は休みです。


ですから、ママさんナースなど、プライベートを重視した働き方をしたいという方にはピッタリです。


ただ、オンコール対応があるので、理解しておく必要があります。


オンコール対応というのは、当番が専用の電話を持ち帰って、緊急時の電話に対応する業務です。


オンコール対応は、基本的に常勤看護師が行っていますが、事業所によって異なるので、ルールをしっかりと確認しておく事をお勧めします。


訪問看護は、常勤で働いている場合、看護計画や訪問計画の立案や修正、他の職種のスタッフとのミーティング、家族やケアマネへの連絡など、業務が沢山あるので、どうしても残業が増えてしまいます。


しかし、パートであればそのような業務を任される事がないので、気楽に働けます。

訪問看護の派遣看護師で時短で働きたい

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高齢化社会が進んでいる事もあり、高齢者を対象とした病院や施設が年々増加しています。


しかし、高齢者の数にはなかなか追いつく事ができない、という現状です。


そのような理由もあって、訪問看護を利用する方が増えています。


そして、看護師不足が深刻な訪問看護ステーションも沢山あり、常に多くの訪問看護師の求人が出ています。


訪問看護の派遣尾の仕事は、時短勤務が可能な事もあり、子育てや家族の介護をしている方など、プライベートと仕事を上手く両立させたい、という方に人気があります。


例えば、食事の介護や食事前後の処置が必要な利用者が多い、午前10時〜13時の勤務など、自分の生活スタイルに合わせて仕事を入れる事ができます。


1件のお宅を訪問する時間は1時間程度なのですが、1日1時間の勤務も可能という求人もあります。


それだけ、一人でも多くの看護師が必要とされている、という事がわかります。

訪問看護は、派遣看護師であれば残業を強いられる事がないので、ほぼ定時で仕事を終える事ができます。


一日に回るおお宅は決まっていて、延長してしまうと料金が発生するので、時間内に仕事を終わらせなくてはいけません。


ですから、イレギュラーな事態が起きない限り、残業になる事はありません。


ただ、ケアマネを兼務している場合は、担当医や家族との連絡や看護計画の立案、カンファレンスなど、事務的な仕事が沢山ありますから、毎日数時間の残業は当たり前、といった状況です。


看護師不足が深刻化している事もあり、多くの訪問看護ステーションは、ケアマネと看護師を兼務しています。


在宅看護に興味がある方にとっては、ケアマネは是非取得したい資格ですが、やり甲斐がある分、負担も大きい仕事です。


訪問看護の仕事は、病棟勤務とはかなりの違いがあります。


利用者やご家族の見る目が厳しい事もあり、ちょっとした事でクレームに発展したしまう場合もありますし、若くて経験が浅い看護師の場合は、受け入れてもらえないというケースも少なくありません。


利用者やご家族と信頼関係を築く事がとても重要な仕事であり、コミュニケーション能力が求められます。


訪問看護は、病棟勤務とは違って難しい部分もありますが、時短勤務の派遣看護師も可能ですし、利用者やご家族と深く関わる事ができる、やり甲斐がある仕事です。

訪問看護ステーションの仕事内容は?

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訪問看護師は、病気やケガで寝たきりの方や、リハビリが必要な方などに対して、利用者の自宅に訪問して、その方に合った看護を提供する仕事です。


訪問看護を受けている利用者というと、ほとんどが高齢者というイメージがあると思いますが、利用者の中には、乳児などの小さな子供もいます。


どのようなケアをするのかは、利用者の状態によって異なりますが、バイタルチェック、医師の指示を受けてのインシュリン注射や血糖測定など、人工呼吸器などの医療機器、褥瘡ケア、嚥下機能訓練などのリハビリ、認知症ケア、食事や入浴などのサポート、ターミナルケアなど、多岐に渡ります。


訪問看護師は、利用者が安全で自分らしい生活を続けられるように看護ケアをするのが役割です。


訪問看護は、派遣であれば残業はありませんし、時短勤務も可能です。


多くの訪問看護ステーションでは、看護師が不足している事もあり、1日1時間の勤務でもOKという求人も沢山あります。


ですから、プライベートを重視したい方や、ダブルワークをしたい方にとっては、生活スタイルに合わせて派遣看護師として働けるお勧めの仕事です。


バイトやパートなら訪問看護ステーションによっては、看護師がケアマネを兼務しているところもあり、そのような業務をしている場合は、残業を強いられてしまいますが、派遣なら派遣会社が許可しなければならないので残業はほぼないです。


ケアマネは、在宅看護に興味がある方にとっては、スキルアップの為にも是非取得したい資格ですが、看護計画や評価、担当医や利用者への連絡など、いろいろな任務があるので、時間通りに業務を終える事はなかなか難しい、という現状です。


一日に訪問するお宅は、平均して4、5件で、訪問する時間は1件60分が基本です。


派遣は、夜間の電話当番をする必要もありませんし、日勤のみの仕事なので、身体にかかる負担も少なく、気持ちに余裕を持って働けます。


訪問看護は、病棟とは目的や業務内容が違います。


そして、利用者のお宅に訪問するという事もあって、利用者や家族との信頼関係がとても大切です。


利用者や家族は、厳しい目で看護師の事を見ていますから、コミュニケーション能力が必要とされます。


病棟勤務にはない大変な事もありますが、利用者やご家族と深く関わる看護はやり甲斐がありますし、今後、ますます需要が高まっていく事が予想される仕事です。


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しかし、看護師専門の派遣会社を利用すれば転職に成功することができます。

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