離島応援ナースを選んだ理由☆看護師短期派遣求人

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私は離島応援ナースで、伊豆大島で常勤ナースをしています。


伊豆大島には有床病院は1つしかありません。


都内出身の私は、ちょっと風邪を引けば近くのクリニックを受診して、夜間も体調が悪くなれば救急医療センターを利用出来るのが当たり前だと思っていました。


離島では、医療が過疎化していて医療スタッフもなかなか確保出来ません。


自然が多く残り、島民の方も暖かく、ストレスとは無縁の生活なのですが、医療の不安はつきまといますね。


何かあってもすぐに専門医に診てもらう事が出来ないのは、年輩の方にとっては特に不安が強くなると思います。


離島応援ナースは全国から沢山の看護師がやってきます。


応援ナースを始めた理由は人それぞれですが、みなさんきちんと目的意識を持っています。


私は都心の生活にちょっと疲れて、癒しを求めて離島応援ナースを選びました。


絶対にこうしたい!という様な希望もなく、何となく応援ナースを始めたワケです。


生活は、家具家電月のマンションを貸して頂けるので、何も持たずにやってきても問題ありません。


引っ越しや赴任に掛かる費用は病院が負担してくれますし、マンションも完備しています。


病院の面接はなく、MCナースネットの推薦と履歴書があれば大丈夫です。


MCナースネットは応援ナースの実績があるので、派遣先の病院でも受け入れがスムーズでした。


私が派遣された病院には応援ナースの方がすでに派遣されていました。


九州の方で、年代も近くすぐに仲良くなれました。


離島では、若い人が入ってくるととても歓迎されます。


皆さんが話しかけてきてくれて、昔から知っていたかのように接してくれます。


人が暖かくて癒されます。


疲れていても海や街の景色に嫌されて疲れも吹き飛びます。


病院業務はとくに大変な事はありません。


ただ全く知らない土地で働くのでホームシックになったり、自然の不便な生活に慣れない方はいるかもしれませんね。


私は応援ナースに半年の期間限定の予定でしたが、とても居心地が良いので、1年に期間を延ばして貰いましたよ☆
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私は離島応援ナースで、伊豆大島で常勤ナースをしています。 伊豆大島には有床病院は1つしかありません...

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